Archive for 6月, 2010

28
6月

ヒトコマ適当漫画「宇佐川くん」その17

基本悪酔いするとこの本を読んで涙する宇佐川くんなのであった。

・・・これ、読めないかな、やっぱり。

26
6月

「御茶漬海苔の惨劇館」レイトショー決定。

下記、前々からお知らせしていた「御茶漬海苔の惨劇館」レイトショーが、今度こそ今度こそ決定しました。
わあい。
日の目を見られるようで嬉しい。
高見も舞台挨拶に参加するかもしれません。

よかったら観に来てね。

「御茶漬海苔の惨劇館」レイトショー
2010年7月23(金)~7/25(日)
場所:戸野廣浩司記念劇場↓  
http://iandifactory.com/iandi/tonohiro/tonohiro.htm

 18:30 開場~
 19:00 舞台挨拶(各種トークライブ)開演
 19:20 上映開始
 20:30 上映終了後、サイン及び握手会
 21:00 終了

通常一般チケット:1800円
  
高見はオムニバス3作品のうちの1作品 「蟲男爵」に出演 
惨劇館入口↓
http://dp18293631.lolipop.jp/
 
※DVDレンタル決定リリース8月4日全国TSUTAYA他 です。

 漫画家御茶漬海苔先生のオフィシャルホームページ
「御茶漬海苔の館」↓
http://www5a.biglobe.ne.jp/~ochazuke/index.html

あ、写真は関係ないです。ただの私の落書き。

24
6月

猫ちゃんの劇場視察。

8月の舞台の劇場視察に行きました。
わー。

なんか不思議な空間。
小さい。
そして、あっちから観るのとこっちからの眺めはさぞ違うだろうなあ。

私たちは三人。
勝手に舞台は和室と想像(台本読む前から)するラムと私であったが。
「ちょうどいい狭さだ」とすぐに楽屋で落ち着いてしまう二人。
裏腹にスタッフの方とすぐ打ち解けて舞台側で話が弾む中野さん。

なんかどうなるんだろう。
すごく楽しみでブルブルする。

や、台本ももらって。
すごく好きな話だったので、うれしいなあ。
猫の会番外公演

猫のサロン ~奇譚集~

2010年8月26日(水)~30日(月)
戯曲:北村耕治
演出:北澤秀人
場所:小劇場 楽園 (「下北沢駅」下車 南口より徒歩3分)

チケットは6月30日発売
前売りは2000円。
帰りにゆっくりビールが飲める、お尻も痛くならない時間設定。
夏の夜の、切ないような、暖かいような、ぞっとするような夕涼みにどうぞってな感じです。
中野架奈の日記にも。
http://ameblo.jp/kuwaeru-diary/entry-10570070020.html#cbox

渡部ラムの日記にも。
http://watanaberamu.cocolog-nifty.com/blog/

忘れてた、当然猫の会のお知らせにも。
http://www.neconokai.org/

はあはあ。
も、いっか。
また来月にでも詳しくお知らせいたします。
写真は「ラム、誕生日イヴのお祝いケーキ」の巻。

「中野くん、元気に食す」の巻。

21
6月

ヒトコマ適当漫画「宇佐川くん」その16

「いや、違うんですよ。聴いてるんじゃなくて、聞えてくるんですよ」

そんなこんなで隣の美人母子が気になり、無意識に壁際にちゃぶ台を寄せる宇佐川くんなのであった。

 

20
6月

早起き、予定外なのであった。

う・・・。

う・・・。

・・・うぐぁかゆい!!!
と思って目が覚めたら04:00前であった。
まっ!
早朝だこと!!

電気をつけて確認したら、ご丁寧に両足のフトモモ、ヒザ、足先をそれぞれ刺されていた(6か所)。
くっ・・・。

蚊の奴・・・!

血くらいあげるけど、こんな仕打ちひどいじゃありませんか。

という恨みで起き上がって、ベープマットを探した。

えーん。

かゆい。

虫に刺されやすい人にやさしくない、この季節がまたやってきたのね。
網戸にしてても入ってくるのね(穴あいてる・・・?)。
網戸に虫来ない、的な何かを購入した方がいいのかな。

もう。
今日は朝早くに出かける必要があるので、このまま起きることに。
ということで、ベープのそばに座っている。
ベープ臭、ちょっと苦手。でも亀フレグランスよりはいいか。

ああ、すごい早起き。
あとで身体動かそう、せっかくだから。
そういえば日記も久しぶり。
はっとする。
一週間早い。
最近は、ようやく展示の切絵準備したりオーディション受けたり、若干あれこれとやることが多く。
さらに観劇に絶対間に合わないぜ、という土地と時間帯でバイトしていたり。
観には行きたいのになあ、いつも。

写真は、展示の相棒レチルがくれたカエルたち。
ひっそり足が絡まっていて、背中がイボイボなところが素敵。
この人、本当によくモノをくれます(ありがとう)。

15
6月

ヒトコマ適当漫画「宇佐川くん」その15

美人の人妻を目の前にしてベタながら辛い過去の思い出が蘇る宇佐川くんなのであった。

これ、読めるのかな・・・。

12
6月

行ってきます、元気に。

お給料日前のお友達のお芝居はことごとく観にいけていない統計が出ています、高見です、どうもね!!ごめんね!!!

今日は、自転車ワシワシこいで、切絵やって、美容院行って、今から妻咲プロジェクトの集まり。
そういや今週(もう土曜だけど)の妻咲ラジオは、オープニングの挨拶で相撲取り風に挑戦した時のものが流れていた。
ま、どうしてあれをやりたかったのかは自分でもわからないけど、やってみたかったんだ。
ジングル(トーク合間に流れる番組名を叫んでいるやつ)がなかなか好評だそうな。
色っぺーやつとか。
あれ(色っぺーやつ)を録った時、高見の時だけスタジオに笑いが巻き起こったが・・・何故?
そしてサイト内6位から4位に浮上しているそうな。
わー。
ありがとうございます、皆様!

ああ、そろそろでかけないと。
写真は、なんか「切絵のイメージ」らしい切絵作成過程。
けっこう過程を観るのが好き。
人が作っているところ、観るの、好き。

10
6月

人形劇もいいね。

ようやくエンジンがかかってきた。
女子グネっていた五月を悔やむが、もう遅いしな。
へっ、あばよグネってた自分。
こんにちは、エンスト起こさなくなった自分。
とりあえず、体調も気力もヤル気になりつつある。
この「いけるかも」をきっかけに進化の道に戻れた気がする。
来年も同じ所に居ないように。
少しでも前に進めた、新しい事が経験できた、新しい自分を発見して育て
られた、て思うのだ。

んー。前向き。

そういえば。
学研の人形劇を観た。
登場人物が実にその辺にいる人っぽく、細やかですばらしい。
「蛇女房」に出てくる婦女子が、飲酒した次の日の自分に似ている。
むくみ顔。
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00825/v09799/v0979900000000540957/

7
6月

ヒトコマ適当漫画「宇佐川くん」その14

赤羽のスナックにふらりと寄ってしまった宇佐川くん(2軒目)。

6
6月

全てはこれからだけれど、新しい試み中。


さ。

朝です。
おはようございます。
んー、気持ちのいい天気。
な、ミチェル(亀)!

私が参加している妻咲立プロジェクトチームの企画で。
プロの写真家の濱 竜司(ハマ リュウシ)さんと、切り絵と風景写真のコラボレーションに取り組んでいる。
うーん、出会いだなあ。
まさかこういうことに取り組むとは去年は想像すらしていなかった。

切り絵を作って、公園に行ってロケハンして、切り絵を作って、公園で撮影。
今のところは、手さぐりなのでまだ始りといった作品だけれど、それでもやっぱりプロのカメラマンの感性は凄いなあと肌でビシビシ感じる。
なんか発想とか、提案してくることが凄い幅広で奥深い。
切絵って、まあ時間がかかる。
ハッとして作り始めても、どんどん変化して、じわじわーっと出来上がっていく感じ。
でも写真はいい瞬間を捉えるスピードが大事。
なんだか対照的なものたちのコラボレーションなわけで。
いずれは濱さんとの作品で、展示を開いたりポストカードやらやらを作成していこうという予定。
皆様お楽しみにー^^

写真は「切絵写景」(きりえしゃけい)の第一弾の一部。
rechill*ayasuiとは二味くらい違う作品達。
やっぱり男性なので、ちょっと縦にピッとしている。

せっかくなのでご紹介しようと載せました。

それでもって。

いつの間にか、妻咲立ホラー映画「鬼憑」の予告編もアップされておりびっくり。
高見も出演している予告ですじゃ。
この予告ムービーその2はフォト仕立て。
もちろん濱さん撮影ですじゃ。

http://tsumasakidachi.jp/index1.htm
あ、「切絵写景」は画廊のページに載っておりますじゃ。