NOONCALLSTUDIO様主宰の、次回の切絵ワークショップ情報。

6月 25th, 2017

NOONCALLSTUDIO様主宰の、次回の切絵ワークショップ情報です。

先でしょう、ふふふ。
理由は、講師がバタバタしたくないから!!
それだけ。

7月23日 日曜日
14:00-16:00/17:30-19:30
120分
参加費(材料費込)2500円
場所NOONCALLSTUDIO
京王線 笹塚駅から徒歩5分

次回は予告通り、ブックカバーにしようかしらなんて。
試作してみました。
なんだか可愛いー。

皆様一緒に遊びましょう。
( ´∀`)

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」 第7話『絶叫と驚嘆 ― 後編― 』

6月 23rd, 2017

しれっと挿絵を担当している河内製作所サマの連載ゲスエフ小説、第7話が公開されています。
ドラえもんのことを考えると、2063年も今とさして変わらぬ生活なんじゃないかと思ったり、でもお話に登場する浮遊都市が出来ていたら素敵だな、と思ったり。
( ´∀`)
群像劇の一つ、守くん(63歳)が主人公の物語は意外な方向へ展開し、佳境です!
ぜひ、お時間数分ある時に覗いて見てください。

あと、河内制作所サマ、そうっっとTwitterも始めたそうでございます。
下記リンクからもフォロー出来るんですって。コソっ

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」

第7話『絶叫と驚嘆 ― 後編― 』
http://kawauchi-seisaku.com/bic_bunko/novel001/bic_bunko001_006scream_screen02.html

「flower eaters」

6月 20th, 2017

 

画家のホンマアキコさんの、「flower eaters」4作品の内2作品の絵のモデルを務めさせていただきました。

なんと美しい色使いでしょうか。
私が大好きな色の数々、重ね合わせ。
彼女の感覚により生まれ直した私です。
生まれたてー。
こんな邪気のない表情は寝起きくらいじゃないでしょうか嬉しい!!

ACT ART COM 2017 at アートコンプレックスセンターで、
6月22日〜25日、展示されます。

ホンマさんとは、考えてみると知り合ってから長くなりつつあります。
彼女の絵の美しいライン、透明感がありながら沈みのある色使い、その湿度と何処か闇のある作風に惹かれ、好みが似ている!!と感じつつ、しかし酒好き二人は飲みに行ったこともなかった、という。
私はホンマさんの美しい顔立ちも大好きで、佇まいも好きでして。
いやホンマさんが今回、絵のモデルのオファーを下さり、私の顔立ちが好きと言ってくださった時は本当に嬉しくて、ご縁と相思相愛を強く感じましたよ。マジで。

切絵と同じく、絵画もナマの迫力が画像と全く違います。
息使いを感じるか感じないかくらい。
他の作品もとても美しく、カッコ良くて痺れますよ!

是非たくさんの方に観ていただけますよう、ご案内差し上げた所存です。

画像の掲載許可をいただいています。
(*´꒳`*)
http://actartcom.com/2017/index.html

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」 第6話『絶叫と驚嘆 ― 前編 ― 』

6月 16th, 2017

挿絵の手のモデルにした男性が、もはや主人公にしか見えなくなってきた河内製作所サマの連載ゲスエフ小説、第6話が公開されています。
人の恋路が、下世話な話題になりやすいのは未来永劫なのでしょうね。
容赦ないわー。

頑張って守くん(主人公63歳)!

( ´∀`)
ぜひ、お時間数分ある時に覗いて見てください。

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」

第6話『絶叫と驚嘆 ― 前編 ― 』

http://kawauchi-seisaku.com/bic_bunko/novel001/bic_bunko001_006scream_screen01.html

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」 第5話『2人だけの更衣室』

6月 9th, 2017

震える手で(アルコールのせいかな)挿絵を描かせて頂いている河内製作所サマの連載ゲスエフ小説、第5話が公開されています。
( ´∀`)
未来も特段ロマンチックじゃない、大人は勤労しながら隙間で遊ぶのです、いつだって。
物語も展開してまいりました。
ぜひ、お時間数分ある時に覗いて見てください。

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」

第5話『2人だけの更衣室』
http://kawauchi-seisaku.com/bic_bunko/novel001/bic_bunko001_005in_the_dressing_room.html

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」 第4話『なつかしい言葉』

6月 2nd, 2017

ツルっと挿絵を描かせて頂いている河内製作所サマの連載小説、未来の下世話な第4話が公開されています。( ´∀`)
人の営みというか、思うことは変わらず、高尚にもならないものなんだなあと。

彼等曰く、エスエフならぬ、ゲスエフ。
面白い表現ですね。
ぜひ、お時間数分ある時に覗いて見てください。

「2063年 ちょっとだけ、ディストピア」

第4話『なつかしい言葉』

http://kawauchi-seisaku.com/bic_bunko/novel001/bic_bunko001_004oldword.html